カテゴリ:Noble旅( 375 )

時間つぶし・帰還

■16:51追記あり

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まだ三保の松原に居ます。
そろそろ東京の雪は溶けた頃かな?


■16:51追記
15:45に無事自宅に戻りました。
2ヶ月の九州旅行でしたが、あっという間でした。
これから頂いた年賀状を読みます。




by river_kingfisher | 2018-01-24 11:40 | Noble旅 | Trackback | Comments(0)

知立の大あんまき

知多半島に下る前に1/16に知立で「大あんまき」を食べたのを書き忘れていたので、遡って記録。

昔、東海地方でやたら宣伝していた知立の「大あんまき」。
食べたことは有るはずだけど、全然記憶に残っていないので、ちょっと遠回りして来てみた。

国道1号線沿いに藤田屋というのがあって、ここが「大あんまき」の発祥の地だそうです。
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「大あんまき」の前に、ランチタイムだったので味噌カツ定食¥850。
まあ普通の味噌カツです。
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普通と思ったら、下にスパゲティが仕込んであった!
このナポリタンという名称のケチャップ・スパゲティって、昔の名古屋の喫茶店の定番メニューでしたが、今でも有るんですかね?
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そして、これが「大あんまき」。
とりあえず¥170円のあずきを買ってみましたが、どら焼きの恵方巻き版って感じです。
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一人で一本食べるのは、僕にはしんどかったので半分にして2回に分けて食べました。
もう、いいや(笑)



by river_kingfisher | 2018-01-21 20:09 | Noble旅 | Trackback | Comments(0)

豊川稲荷

僕が子供のころ、父親が月に一度の豊川稲荷参りに行く時に、よくお供で付き合わされた。
その後、結婚してから行った事があるはずなのだけど、全然記憶に残っていない。

ほとんど60年近くのブランクを置いての豊川稲荷です。


「大本殿」に登っていく石畳の坂道には記憶があります。両端のなだらかな石段をスキップして登ったような…

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「霊狐塚」にこんなに沢山のお狐様がいた記憶は有りません。こんなのを見たら子供の記憶に残っていると思うのですが…
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サチも混ぜてもらって一枚。
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父親とは車で来ていたので、門前町に出た記憶がありません。強いていえば、入り口近くの売店でヤマサのちくわを買ってもらって、車で食べたくらいかなぁ。
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賑わってんだか、寂れてるんだか、よく分からない商店街でした。
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ここもか?って感じで、古いのを売り物にしようとしているのですが、ちょっとチグハグな感じが漂います。
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まあ、いいんですけどね。
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お昼は駐車場で明太子スパゲティ。
写真を撮って半分くらい食べたところで刻み海苔を忘れたことに気づいた…
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by river_kingfisher | 2018-01-20 13:28 | Noble旅 | Trackback | Comments(0)

西三河

今日(1/19金)はまず岡崎城へ。

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岡崎城にも最近流行りの武将隊が居ました。
なんと、「グレート家康公「葵」武将隊」だそうです。(なんちゅう名前だ!プロレスじゃないんだから・・・)
徳川家康さんに頼んで、稲姫とツーショット(^_^)v
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岡崎城の次は、近くの八丁味噌のカクキューさん。
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実は、前回はタイムアップで正式に見学できなかった隣の「まるや八丁味噌」に行ったのですが、お昼休みで1時間近く見学ができなかったので、見学は諦めてお昼ご飯をカクキューさんで取ることにしたのです。
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「とり天八丁味噌煮込みうどん」にトッピングの「たまご」と「ライス大盛り」の¥1280。
お腹がパンパンになりました。
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そして、次は行きの11/30には休業中で見る事が出来なかった「竹島水族館(¥500)」のリベンジ。
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この水族館は小ぶりながら色々と手作り感覚が受けて、盛り返した走りの場所らしいです。

各種のウツボ祭り。
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これは何カエルだっけ・・・?忘れてしまった。
ベルツノガエルだ!!
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カピパラの餌やり。
ついつい動作をサチと比べてしまうけど、おっとりとした動きで癒されます(笑)。
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オオグソクムシを直接さわる事が出来た!
めちゃ、嬉しい!!
小樽水族館のウニのウニウニに勝るとも劣らない体験でした。
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出て来たら閉館10分前。楽しかったです。
ちなみに、時計もオオグソクムシ(^_^)v
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本日の行動の最後は竹島の八百富神社にお参りして終了。
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by river_kingfisher | 2018-01-19 20:39 | Noble旅 | Trackback | Comments(0)

知多半島の続き

昨晩は、天然温泉「うめの湯」(¥600)に入浴して、、、
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「まるは食堂」で夕食。
名物らしい海老フライ定食(¥2300税別)を注文。
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シャコ5匹の突き出しが有ったけど写真撮り忘れ。
刺身はハマチ。
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煮魚はクロダイ。
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他にも何かあったようだけど、忘れてしまった。
とにかく量が多くて、食べきれない!

そのまま「まるは食堂」の駐車場で就寝。


翌朝は師崎港に行くも駐車場が高さ制限で入れず、そのまま「海老煎餅の鯛まつり広場」に行って、試食のエビせんを食べまくり。
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鯛まつりの神輿の実寸再現オブジェが有った。
鯛まつりを見に来たくなった。
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その後、半田市の「半田赤レンガ建物」に行ってみる。
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この建物は旧カブトビールの醸造所だった所です。
良い感じのイギリス式の煉瓦積みですね。
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中に仮装コーナーが有ったので、係員のお姉さんにあいぽんのシャッターを切ってもらった。
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知多半島はこれで終わり。




by river_kingfisher | 2018-01-18 19:56 | Noble旅 | Trackback | Comments(6)

常滑

渥美半島には伊良湖に行くために嫌という程通ったが、知多半島にはほとんど行ったことがなく未開の土地だったので、寄ってみることにした。

なんでここに居るの?っていう唐突感がたまらない「とこニャン」。
頭と手だけで、体は有りません。
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しかも、後頭部はまっ平ら!(笑)
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「陶磁器会館」の駐車場に野舞探を止めて、まっぷを貰って「やきもの散歩道」をゆるゆる回ります。
「廻船問屋瀧田家」の裏手の坂。
比較的最近整備された様相です。
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こちらが昔から有る「土管坂」。
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ここは半分廃屋のように見えますが、ちゃんと営業してました。
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登り窯。
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その内部。
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もう火を入れることは無さそうな窯。
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他にも廃炉(とは言わないか)になった窯がたくさん。
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「煙突のある風景」。
手前の煙突からは木が生えてます。
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Aコースを回って1時間半でした。


次は同じ常滑市に有る「INAXライブミュージアム」。
残念ながら月に一度(第3水曜日)の定休日でした。
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トンネル窯。
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確か10年くらい前に行った時も休みだったような…



そして、最後に訪れたのは「かねふく・めんたいパーク」。
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こんな施設が中にあった。
入場料¥500らしいけど、無料開放されてたので入ってみる。
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「タラピヨ」になれるVR。
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¥500円払ってたら「金返せぇ〜〜!」って叫びたくなるアミューズメントでした(笑)。

工場見学といっても、明太子の製造って簡単だから、単に梱包を見せてるだけ。
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あいにくの雨で気分は沈みがちです。



by river_kingfisher | 2018-01-17 20:08 | Noble旅 | Trackback | Comments(4)

法隆寺

今日は法隆寺に来てみた。
参道にある有料駐車場(¥500/1日)に止めて、まずはサチを連れて偵察。

南大門。
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境内はワンコは抱いていれば入れるらしいけど、サチを抱いているのはシンドイので外だけ。
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当然ですが、夢殿もワンコ禁止。
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一旦野舞探に戻って、ランチに明太子スパゲティ。
明太子ってどのくらい保つのか分からないので、早めに消費しちゃいます。
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そして、午後はサチは留守番させて一人で回ります。
法隆寺の入場料は¥1,500円です。1枚のチケットで、西院伽藍(金堂・五重塔・大講堂)、大宝蔵院、東院伽藍(夢殿)の3ヶ所に入れます。


まずは金堂と五重塔。



Nikon D600, AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR(28mm)
1/500s, f/10, ISO560




大講堂。



Nikon D600, AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR(28mm)
1/200s, f/10, ISO200




夢殿。



Nikon D600, AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR(32mm)
1/320s, f/9, ISO560




中宮寺は別料金で¥600ですが、法隆寺を拝観したと言うと¥500になります。



Nikon D600, AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR(28mm)
1/500s, f/9, ISO560



堂内は撮影禁止なので、伽藍の外の参道からスナップ。
これのことです、という証拠写真です。
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学校では「彌勒菩薩像」と習った記憶があるのですが、パンフレットでは「菩薩半跏像」になってます。
ググってみたら「彌勒菩薩像」は仏像の形式で、やはり「菩薩半跏像」が正しいみたいです。



by river_kingfisher | 2018-01-13 18:12 | Noble旅 | Trackback | Comments(0)

鞆の浦:その2

「食傷気味」とか書いておきながら、やっぱり現場に居ればシャッターを切るわけで…(笑)
鞆の浦(とものうら)の続きです。


龍馬の隠れ部屋、桝谷清右衛門宅。
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しまなみ信用金庫鞆支店。
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保命酒(ほうめいしゅ)の入江豊三郎本店。
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現在、鞆の浦で保命酒を造っているのは4軒あるそうですが、どれがどれだったのかいま一つ・・・
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入江豊三郎本店と書かれているので、この一帯は同店なのかも。
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鏝の装飾が珍しい。
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保命酒の岡本亀太郎本店。
「保命酒」というのは「養命酒」と似たような薬用醸造酒です。
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めちゃくちゃ立派な看板が店の中に飾って有りました。
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これは、なんだ??
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蔵の鏝装飾でした。
初めて見る形式です。
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江戸時代は備後福山藩に保護されて、保命酒を独占製造していた旧中村吉兵衛家の蔵でした。
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中村家は明治36年(1903年)に廃業して、保命酒は作っていません。新興勢力に駆逐されてしまったわけです。



常夜燈。
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民家の縁側に50年以上前のナショナルの掃除機を発見!
同じ物がうちにも有りました。
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「フエキノリ」は子供時代の愛用品でしたが、墨汁は使わなかったなぁ…
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50年前に取り付けられたまま、朽ちて行く看板。
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ミニしめ縄??
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欄間の向こうで、にっこり。
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「レトロ」が観光客を呼べるということに気付いて、各地の自治体が開発から取り残されていた古い地区を、躍起になって売り出しています。
鞆の浦もある意味、保命酒で全国からお金を集めた蓄積が有りながら、その後歴史から忘れられていたおかげで、歴史的な構築物が残っているわけです。
歴史の偶然が生んだ僥倖ですね。




by river_kingfisher | 2018-01-12 19:49 | Noble旅 | Trackback | Comments(0)

鞆の浦

道の駅「みはら神明の里」で起床。
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夜中に予報通りの雪が降ったようで、積雪は芝生の上で3cm位です。
この道の駅は昨年も来てますが、キレイで駐車場も広くて宜しいです。


道の駅でユルユルして、道路の雪が完全に溶けるのを待って出発。


鞆の浦(とものうら)に来てみた。
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とりあえず、煙となんたらにしたがって高い所に登って町の様子を見てみる。
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この町は「崖の上のポニョ」のロケ地なんだとかどうとか、ネットに出てましたがよく分からんです。
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こういった懐かしい風景も、実は最近ちょっと食傷気味です。
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by river_kingfisher | 2018-01-11 19:26 | Noble旅 | Trackback | Comments(0)

江田島と呉

今朝は広島から呉に向かう途中にある、「ベイサイドビーチ坂」の駐車場で起床。ここは昨年来た時に見つけておいた場所です。

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まず向かうのは江田島の旧海軍兵学校。

1日3回しかツアーがないのにゆっくりしていたせいで、到着が午前の10:30に間に合うかギリギリになってしまい、ちょっと焦った。思いのほか呉から距離がありました。
それと、自衛隊系は車内に犬がいると敷地内に入れてもらえない事が多いのですが、ここのオフィシャルページには「ペット(犬、猫等)と同伴での見学はできません。(介助犬を除く)」としか書かれていないので、駐車場に入れるかどうかが分からなかったのだ。
そんなわけで、サチはサードシートで寝かしておいて、ゲートを無事通過して、駐車場では騒がないように野舞探を夜モードの暗室にして見学した(見学時間は1時間半です)。


1917年(大正6年)に作られた「大講堂」。




Nikon D600, AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR(42mm)
1/2500s, f/5.6, ISO400



舵輪を模したシャンデリアが下がった内部も、なかなかなものです。
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1893年(明治26年)に造られた、イギリス製の煉瓦造りの「幹部候補生学校宿舎(旧海軍兵学校生徒館)」。
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140m続く廊下。
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教育参考館。
見学のうちの50分がここに割り当てられてます。内部は撮影禁止なので写真は有りません。現役の自衛官が熱心に展示を見ていたのが印象的でした。
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広い構内の移動は自転車のようです。
最近多いらしい女性自衛官。
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見学終了がちょうど12時だったので、せっかくだから「レストラン江田島」で食事をすることにした。
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海軍カレーを選ぶのがお約束だと思うけど、カレーの気分ではなかったので、トンカツ定食(¥720)をチョイス。
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な、なんという事でしょう!
思わず「ハムカツか?」というほど薄い肉でした・・
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守衛所の横に止めてあったTOYOTA RAV4。
半ツヤのオリーブドラブがカッコ良いです。
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その守衛所で若い自衛官と記念撮影。
ブログ掲載の許可は取ってます。
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野舞探に戻ったら、サチは夜だと思ってたみたいでグースカ寝てました。(笑)



江田島を走っていたら、CDのようなものが野積みされていた。
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よ〜く見たら、ホタテガイの貝殻。真ん中に穴を開けて何かで通してあるみたいです。なぜ、なんのためにこんな手間をかけているんだろう??
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■2018/1/12追記
牡蠣の養殖のための「採苗」だそうです。これを夏に海中にぶら下げて、孵化し浮遊している牡蠣の幼生を付着させるのだそうです。
このはさんにコメントで教えて頂きました。


そして、呉に入ってすぐのジャパンマリンユナイテッド呉造船所の横を走っていたら、ドッグにいずも型2番艦の「かが(DDH-184)」が入ってた。やはり巨大です。
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次は昨年呉の大和ミュージアムに来た時に、残念ながら休館日で見られなかった、「海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館)」に行きます。
前回と同じ鉄のワンコと記念撮影。
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駐車場は大和ミュージアムと共通なので、前回同様に大和ミュージアムの横に止めて、サチの散歩を済ませたら道を渡っててつのくじら館に向かいます。
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やっぱり潜水艦はカッコ良いですね。




Nikon D600, AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR(28mm)
1/1250s, f/5.6, ISO100




館内は機雷処理のオンパレード。
海上自衛隊のお仕事って、あれがメインだったのですね。
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そして、「あきしお (SS-579)」の内部。
士官室ですが、士官でも3段ベッドの三人部屋なんですね。潜水艦の狭さが良く分かります。
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艦長室は当然一人部屋ですが、やはり狭いです。流しが付いているのが救いですかね。
野舞探の方がはるかに快適です。
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第一潜望鏡。ニコン製造です。
ちなみに、戦艦大和の測距儀も日本光学製です。
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第二潜望鏡。もちろんニコンです。
あきしおは1985年に進水しているので、1988年にイタリックになる前のNikonロゴが使われているのは当然です。現在の船はイタリックになってるんでしょうか?見てみたいです。
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日が暮れる前に、道の駅「みはら神明の里」に移動。
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今日の晩御飯は明太子スパゲティの番です。
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by river_kingfisher | 2018-01-10 21:55 | Noble旅 | Trackback | Comments(2)